2020年2月のオススメ本

2020年03月23日(月)|by ホームページ管理
       
タイトル 作者名 出版社
倒れるときは前のめり
『図書館戦争』『レインツリーの国』ほか映像化続々の人気作家・初のエッセイ集! 
有川浩 角川書店
本日は、お日柄もよく
OL が選挙のスピーチライターに! ? 言葉のもつ限りない可能性をハートフルに描いた青春小説。
原田マハ 徳間文庫
悲しみの秘義
小さな声に耳をすます、小さな声で勇気と希望に語りかける、25編のエッセイ。
若松英輔 ナナロク社
人口減少社会のデザイン
2050年、日本は持続可能か?「日立京大ラボ」のAIが導き出した未来シナリオと選択。
広井良典 東洋経済新報社
白銀の墟 玄の月 第一巻 十二国記
18年ぶりの書下ろし新作、ついに!戴国の怒濤を描く大巨編、開幕!
小野不由美 新潮文庫

台湾、激動の歴史に刻まれた一家の流浪と決断の軌跡をダイナミックに描く一大青春小説。
東山彰良 講談社文庫

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