2019年5月のオススメ本

2019年07月23日(火)|by ホームページ管理
       
タイトル 作者名 出版社
教師教育学 理論と実践をつなぐリアリスティック・アプローチ
「教師教育はリアリステックか、実践に役立つ省察の具体的方法は、教師教育者の教育をどう行うか」等をテーマにした、欧米で広く読まれ活用されてきた教師教育改革の実践理論書。
F. コルトハーヘン著、武田信子ほか訳 学文社
これからの教養
思想から経済、デザインにアートまで、各界のフロントランナー11人が、各分野の「これまで」と「これから」を紐解きながら、「これからの教養」を語り尽くす。
菅付雅信(編) ディスカヴァー・トゥエンティワン
「学校」をつくり直す
数多の“現場"に携わる、教育学者による渾身の提言! 学びをもっと遊び(探究)に。「みんな一緒」をやめる。
教師は、“共同探究者"。そして、子どもたちに、“学校づくりのオーナーシップ"を。
苫野一徳 河出新書

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