2019年2月のオススメ本

2019年02月18日(月)|by ホームページ管理
       
タイトル 作者名 出版社
なぜ「偏差値 50 の公立高校」が世界のトップ大学から注目されるようになったのか!?
著者は、当時36歳で大阪府箕面高校の民間人校長として学校改革をした人。「余分なものはカット。今日も改革!さぁついてきなさい!!」というスタイルではなく、現場の先生の声を抽出しつつ、改革するために必要なものは何かを「一緒に」議論・計画されるあたり非常に勉強になるというか、人としてこうありたいというか。おススメします。
日野田直彦 IBC パブリッシング
国宝()()
極道と梨園。生い立ちも才能も違う若き二人の役者が、芸の道に青春を捧げていく。作者渾身の大作。
吉田修一 朝日新聞出版社

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