2018年12月のオススメ本

2019年02月12日(火)|by ホームページ管理
       
タイトル 作者名 出版社
武士道シックスティーン
青春を剣道にかける女子二人の傑作エンターテインメント。
誉田哲也 文春文庫
吹部!
全日本コンクール金賞を目指し部員たちが奮闘する、爽やかな青春小説!
赤澤竜也 角川文庫
学びとは何か―〈探究人〉になるために
古い知識観(知識のドネルケバブ・モデル)を脱却し、自ら学ぶ力を呼び起こす、画期的な一冊。
今井むつみ 岩波新書
暴走する能力主義
学歴の正当性が問われている。のあり方が揺らぐ現代を分析し、私たちが生きる社会とは何なのか、その構造をくっきりと描く。
中村高康 ちくま新書
なぜ人と人は支え合うのか
障害者について考えることは、健常者について考えることであり、同時に、自分自身について考えることでもある。映画化もされた『こんな夜更けにバナナかよ』著者の最新刊。
渡辺一史 ちくまプリマー新書
未来の年表 人口減少日本でこれから起きること
2033 年には3戸に1戸が空き家に!? 少子高齢社会の現実を予測したヒット本。
河合雅司 講談社現代新書

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